経済的自由を手に入れるためには「E・S・B・I」を学ぶべし!

ブログをご覧いただきありがとうございます!

Webマーケッターの

Hajime(@Hajime_48)です。

 

今回は、「E・S・B・I」についてお伝えします。

 

ゆり
Hajimeさん!「E・S・B・I」って言葉、初めて聞きました!これって何かの略語ですか?

Hajime
学校では教えてくれませんからね。はい!これはある4つの言葉の頭文字なんですよ!

はじめに

世の中には朝から晩まで休みなく働いても、

火の車状態で生活している人もいます。

 

しかし、一方でお金や時間に縛られず、

裕福な生活をしている人もいますよね。

 

なぜこのような

生まれてしまうのでしょうか。

 

この記事をご覧いただくことで、

あなたが経済的自由を得るために

何をすべきなのかを知ることができます。

キャッシュフロークワドラント(E・S・B・I)とは?

まず、キャッシュフロークワドラントの

E・S・B・Iの意味を直訳すると、

 

◎キャッシュフロー=お金の流れ(収入〜支出まで)

◎クワドラント=円を4分割したもの

 

つまり、

収入を得るための4つのモデル

という意味になります。

 

この収入を得るための

4つのモデルの頭文字をとって

E・S・B・Iと呼んでいます。

 

ちなみにその4つのモデルの頭文字とは

こちらになります。

 

E=employee(従業員)
S=self employee(自営業者)
B=business owner(ビジネスオーナー)
I=investor(投資家)

 

この4つのモデルは

大きく2つに分けることができます。

 

 

従業員(employee)と自営業者(Self employee)は、

「労働収入」でくくられ、

同じグループに属します。

 

一方、ビジネスオーナー(business owner)と

投資家(investor)は、「権利収入」でくくられ、

同じグループに属します。

 

収入の得方として、労働収入の中の「E」は、

労働による対価として

会社から給料をもらいます。

 

「S」は、自身の仕事によって

直接収入を得ます。

 

権利収入は自身の労働による収入ではなく、

お金に働いてもらい、お金を得る

という収入の得方です。

 

よって「不労所得」とも呼ばれます!

 

ではここからは、

「E・S」側と「B・I」側に分けて

それぞれメリット・デメリットをご説明します。

 

ゆり
お金を得る方法も会社の給料だけじゃないんですね!不労所得とか憧れますねー。

Hajime
日本人は労働収入しか知らない人が多いですからね。そもそも学校でもお金について勉強する機会がなかった気がしますよね。

E・S側のメリット・デメリット

E・S側のメリット

「E」では労働したらその分だけ、

収入を得ることができるため、

安定した収入を得ることができます。

 

また、いくら会社の業績が悪くなっても

会社は労働者に対し、

給料を支払われなければならないため、

法律上でも守られる立場です。

 

「S」では、自身で仕事を行い

その売り上げ分だけ収入を得ることができます。

 

よって、売り上げたら

その分だけ収入を得られることから、

開業医や弁護士もここに属されます!

E・S側のデメリット

これはどちらでもいえることですが、

どちらも「時間」「労力」を提供します。

 

現在の法律では一日8時間、

週に40時間の労働が上限とされています。

 

大抵が週5日の2日休みですので、

一年では約240日労働することになりますね。

 

この場合、趣味に費やす時間も限られるため、

本当に自由に使えるときは定年後

(現在は60歳ですが、

今後70歳まで引きあがるかもしれません…)

 

になることから、まだまだ先は長くなりますね。

 

また、「E」では

給与の面でも予め支払われる

給与体系が決まっているため、

 

いくら昇給で給与が上がっても、

貰える上限が決まってしまっています。

B・I側のメリット・デメリット

B・I側のメリット

「B・I」側のメリットは、

時間が自由に使えることです!

 

そして、「労力」も「E・S」より

消費せずに済みます。

 

「B」では、図だと、

ビジネスオーナーと例えましたが、

他にも特許や本を執筆していれば、

 

使用又は売れることで収入が得られるので、

一度売り出せば自動的に

収入が得られることになります。

 

「I」では、株式投資や不動産投資など

お金を投資することで、

投資した額よりも価値が上がれば、

 

その分収入が得られるため、

自身が働くよりもお金に働いてもらう

という関係になります。

 

これらは、先に述べた

不労所得とも別に呼べるため、

「ES」よりも自由に時間を使うことができ、

 

大金を得つつ、

趣味にも謳歌できるグループとなるわけです!

B・I側のデメリット

メリットだけを見てしまったら、

デメリットはあるのか?

と疑問に思いますよね。

 

まず前提として、このグループは

「他力」によって収入を得ることから、

ここまでするのに

「労力」と「時間」がかかります。

 

これでは、「E・S」側より大変じゃん!

と思うかもしれませんが、

 

最初の基盤さえ上手く組み立てられれば、

あとは優秀な方にお任せして

不労所得を可能とします。

「E・S」側になる正しい順番

まず、やってはいけない順番があります。

 

それが、「E」から「I」に行くことです。

 

 

つまり、

会社員がいきなり投資から始めるパターンです。

 

・なけなしの貯金
・たったの数万円
・最悪の場合、借金

 

そうです、何を隠そう、

これは私の失敗談でもあります。

 

私も会社員時代に株式投資から始め、

なけなしのお小遣いで買った本、

妻に無理言ってお願いしたお金、

そして大切な時間を失いました。

 

Hajime
私と同じ過ちをあなたにはしてもらいたくないので、絶対に順番を間違えないようにしてくださいね!

理想の順番は「E」→「S」→「B」→「I」

理想は次のような流れです。

 

 

会社員の方は、

まず「S」を目指す必要があります。

 

しかし、脱サラし店舗を構える事業は

非常にリスクを伴います。

 

リスクもなく、

しかも会社員と併用してできる事業こそ、

まさにアフィリエイトです。

 

そして「B」へと進む方法。

 

アフィリエイトならば、

自分が実際に稼いでいるノウハウを

他の方にも教え、組織を作ることも可能です。

 

そうすることで、

自ずと「B」にシフトできます。

 

そして、最終的には「I」も

同時並行で可能となります。

 

このような流れを作ることで

労働収入からの解放されます。

 

ゆり
なるほどー!ちゃんと段階を踏んで行くことが大切なんですね!

Hajime
遠回りに見えてもそれが一番の近道なんです!成功している人に共通してこれは言えますね!

まとめ

いかがでしたか?

 

これはあなたに投資家を目指しましょう!

という話ではなく、

客観的に自分の立場を見つめ直し、

 

あなたがどうすれば

お金と時間にゆとりある人生

を送れるかのヒントになればなと思い

お伝えしました。

 

2019年は副業の年なんて呼ばれていたりして

大企業も副業を解禁したり、

政府も副業を推奨している状況です。

 

私は絶対的な自信を持って

SNSアフィリエイト

を取り組むことをオススメします。

 

理由は簡単、

私も実際に「E」から「S」になれたからです。

 

今後、「S」から「B」、

そして「I」へと進む見通しも立っています。

 

ぜひ、現状を変えたいという方は

ご連絡くださいね!

 

Hajime
一生を「E:会社員」で終わるのか。はたまた「E:オーナーやI:投資家」まで登りつめるのか。それはあなた次第ですよ!

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些細なことでも結構ですので、

お気軽にお問い合わせくださいね。

 

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